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アユタヤ遺跡を訪ねて
- 2008/08/28(Thu) -
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醍醐桜に会いに♪
- 2008/04/21(Mon) -
醍醐桜



念願だった醍醐桜

渋滞を覚悟で 仕事の帰りに連れて行ってもらった。

1時間45分 駐車場待ちのため一方通行と交通規制された 山間部の集落

曲りくねった狭い急勾配の山道

元気な陽射し  のろのろの車中で直撃すると 日焼けしそうだ

平日の昼下がりだと言うのに・・まさに渋滞

醍醐へ 渋滞


千年・・・・悠久の時を経て この赤茶けた小高い丘に植えられ

大地に根を張って 生きてきた醍醐桜

出店 茶店


老木の貫禄か 大きく枝を広げ・・・その小さな花が ぎっしりと咲く

寄り添う祠を包むように

観光客を抱え込むように・・・・


祠が




近所のおじさんが 杖に持たれながら客達に写真スポット教えながら

このはなが小さいのは「アズマヒガン」という山桜の品種だからだ とも教えてくれた。


醍醐桜

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さくら 桜〜♪
- 2008/04/10(Thu) -
極楽寺


桜の季節

少しぬくもりの日々が続いたら

花々 満開となった

満開の桜の下では みな笑顔で過す
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出雲神話 国譲り 青柴垣神事   
- 2008/04/09(Wed) -

4月7日青柴垣神事…(あおふしがきしんじ) 美保神社本祭り

予てから興味のあった 出雲神話…国譲りに関する神事を 見ることが出来た。


美保神社




まず 何百年も受け継がれた神事を 欠かすことなく 
見事に今の若い世代に継続されている事に 敬意を表したい。


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抜擢して…

青柴垣・・・
大国主命に「国譲り」を献言したコトシロヌシは
乗っていた船を傾けて船を 青柴垣の神域に変化させ
その中に籠られて自死された。

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(色とりどりの幟がはためく御船に 祭器が運び込まれ当屋神主が乗船する。
四本の柱に幔幕をめぐらし、四隅に柴(榊)を取り付けた「青柴垣」仕様の船)



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赤飯のお供えは「おこわ」に籠るアマテラスのミホツヒメの霊威(殻霊)に見立てたもの
化粧直しは 神への再生を意味する。
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神に再生した当屋神主を乗せた引き船は、
神々を集合させて 一路高天ヶ原へ繰り出す。
(港内を雲の上の空に見立て 宮灘岸壁を高天ヶ原の入り口としている。)

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着岸した宮灘は「高天ヶ原」
天岩戸の前で 胸もあらわに舞ったアメノウズメが 当屋に対面して拝礼を行う。
「面引き」サルタヒコが二の鳥居付近まで降りて 高天ヶ原の神殿まで
道案内を行う。
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ここは高天ヶ原…
地に足が着いていない事に注目。
ともど(供人)は警護に背負われ 当屋「腰抱き」に抱えられ、
おんど(小忌人)は たっしゃ(当為知)の腰の上 土を踏まない、まさに天空界の所作。


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※1
 奥のお社…本殿の屋根の上 見てください
 千木(ちぎ)と言いますが
 左右の形状切り方が違うのですが…
 この美保神社は 二つのお社が祀ってあるらしいのです。


今年は TV局三局の取材がありました
有名人が 約二名 舟に乗られたので・・・・

やけに客が多いと思っていました。


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いちご
- 2008/03/19(Wed) -
いちご7












友人のいちご畑に招かれて

無農薬栽培の 完熟いちご 

てのひらに ずっしりのせられた  ひとつぶ



あまりの美味しさに 大感激した!!

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